仙臺弦月

仙臺弦月とは、仙台藩祖伊達政宗公の兜の飾りなどとして用いられた三日月や弦月をモチーフとしてデザインした新しいシンボルです。
郷土の再生と発展を、三日月から弦月を経て満ちて行く右上がりの月の姿に託したものです。